スケスケレオタードで陰毛を露わにした四十路妻が、理性を失ったダンス講師をベッドに誘い込む背徳の悦楽

第9章: 「二日目の夜明け、雌犬調教される貞淑妻のアナル開発と学生服コスプレ」(続き 2/2)

ゆっくりとしたピストンが始まる。出し入れのたびに、じゅぽじゅぽという恥ずかしい音が響く。痛みは次第に薄れ、代わりに今までにない充実感が広がっていく。

「あ……んっ……だめ、こんなところで感じちゃう……あたし、本当に変態だ……」

「そうだよ、すみれさんは僕の変態な雌犬だ」

その言葉に、すみれは泣きながら腰を振り返した。

「もっと……もっと奥まで突いて……この中年の汚い穴、きれいに掃除して……!」

激しい動きになる。ディルドーが直腸の奥深くまで届き、たまらなく気持ち良い。すみれは我を忘れて喘ぎ、愛液をベッドシーツにしたたらせた。

そして突然、冬馬がディルドーを抜き、代わりに自分のペニスをすみれの膣に押し込んだ。

「んあっ! き、急に……!」

「前と後ろ、同時に貫いてあげる」

そう言うと、冬馬は再びディルドーを手に取り、すみれの肛門に突き立てようとする。

「ま、待って……そんなの無理……」

「できるよ。すみれさんなら」

どちらも潤滑剤でぬるぬるに濡れている。ペニスが膣に深く埋まり、そのすぐ横でディルドーが肛門を押し広げる。

そしてついに、二つの穴が同時に貫かれた。

「いやあああっっ!!」

目が飛び出そうなほどの充実感。体の中心が二つの異物で埋め尽くされ、脳が痺れるような快感に襲われる。すみれは声も出せず、よだれを垂らしながら喘ぐしかなかった。

冬馬はゆっくりと腰を動かし、二つの穴を同時に刺激する。ぐちゅぐちゅ、じゅぽじゅぽという淫らな音が重なり、部屋に響き渡る。

「あ……ああ……! 死ぬ……気持ち良すぎて死ぬ……!」

「そうだよ、これがすみれさんの本当の姿。前も後ろも僕のものになる雌犬」

その言葉に、すみれは全ての理性を失った。腰を激しく振り、二つの穴で同時に快楽を追い求める。何度も絶頂を迎え、そのたびに愛液と糞尿が混じりそうな感覚に襲われた。

夕方、再び二人は浴室にいた。

すみれは冬馬の指示で、コップを手に持ち、自分の股間に当てていた。

「ほら、おしっこして」

「でも……コップの中になんて、恥ずかしい……」

「恥ずかしがるすみれさんが好きだ」

震える体に力を込める。やがて黄色い尿が勢いよく放出され、コップの中に注がれていく。泡立ち、濃厚な匂いが立ち込める。

「はぁ……はぁ……こんなの、飲めるわけない……」

「僕が飲むよ。すみれさんの熟れた尿、全部いただく」

冬馬はコップを受け取り、ためらうことなく口に運んだ。ごくごくと喉を鳴らして飲み干す。

「……濃厚だ。すみれさんの匂いがする」

「ば、馬鹿……そんなの……」

「次は僕のだ」

冬馬は別のコップに自分の尿を注ぎ、すみれに差し出した。

「飲んで。僕のものを受け入れて」

すみれは震える手でコップを受け取り、目を閉じた。そして一気に飲み干す。塩っぱく、少し苦い味が喉を通り過ぎる。

「……全部、飲んだ」

「偉いね。これで僕たちは、もっと深く繋がった」

夜、リビングのソファで二人はスマートフォンの画面を覗き込んでいた。昨夜撮影された、すみれが自ら陰唇を広げる動画が再生されている。

画面の中の自分が、はしたない言葉を吐きながら腰をくねらせている。あの時の羞恥と興奮が甦り、股間が再び熱くなる。

「見て……あたし、本当に淫乱ね……」

「すごくエロい。だから僕は、すみれさんから離れられない」

冬馬の手がすみれの股間に滑り込む。まだ敏感な陰唇が、簡単に濡れる。

「また……欲しくなった?」

「うん……ずっと欲しい。冬馬さんが、あたしをこんな女にしたんだから……」

画面の中の自分が絶頂を迎える瞬間、現実のすみれもまた、冬馬の指にイカされた。体を震わせながら、彼の腕にしがみつく。

「ああ……冬馬さん……あたし、もうダメ……あなたなしじゃ生きていけない……」

「大丈夫。僕も、すみれさんなしじゃいられない」

夫の帰宅は明日の夜。残された時間は少ない。その焦燥感が、二人の情事をさらに狂おしいものに変えていく。

すみれは、この背徳の関係が永遠に続くことを願いながら、また冬馬の唇を求めた。貞淑な妻の仮面は完全に剥がれ、今ここにいるのは、若い雄に全てを支配されることを悦びとする雌だった。

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AIが紡ぐ大人の官能短編『妄想ノベル』案内人です

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