スケスケレオタードで陰毛を露わにした四十路妻が、理性を失ったダンス講師をベッドに誘い込む背徳の悦楽

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第9章: 「二日目の夜明け、雌犬調教される貞淑妻のアナル開発と学生服コスプレ」

第9章:「二日目の夜明け、雌犬調教される貞淑妻のアナル開発と学生服コスプレ」

夜明けの薄明かりが寝室のブラインドの隙間から差し込んでいた。

すみれは、背中に寄り添う冬馬の体温と、股間にまだ乾ききらない精液のぬるりとした感触ではっきりと目が覚めた。一瞬、どこにいるのか分からず胸が騒いだが、すぐに昨夜の淫らな記憶が甦り、恥部が熱く疼いた。横になったまま、そっと体をひねり、隣で眠る冬馬の顔を見下ろす。若々しい寝顔に、なぜか胸が締め付けられる。

――ああ、この人に……すべて捧げてしまった。

その時、冬馬の腰布がかろうじて隠していた勃起したペニスが、朝の光の中で微かに脈打っているのに気づいた。濃い赤紫色をした巨根は、寝起きにもかかわらず完全に勃起し、先端から透明な前液がにじんでいた。

すみれは息を呑み、そっと布団をめくった。そして、何かを決意したように、ゆっくりと体をずり降り、冬馬の股間へと顔を近づけた。濃厚な男の寝起きの匂いが鼻をくすぐる。彼女は迷わず、その熱く硬い肉棒を口に含んだ。

「ん……ちゅ……」

温かく、少し塩気のある味が舌に広がる。すみれは喉の奥まで深く咥え込み、舌先で亀頭の裏の敏感な筋をなぞった。まだ眠りの中にいる冬馬の体が、微かに震える。

「す……みれ……さん……?」

眠そうな声が頭上から聞こえる。

すみれは口を離し、糸を引く唾液を見上げながら、妖しく微笑んだ。

「おはよう、冬馬さん。朝一の栄養補給、させてもらっていい?」

そう言って再び咥え込み、激しくしゃぶり始めた。ちゅぱちゅぱと淫らな音を立てながら、片手では彼の睾丸を優しく揉み上げる。もう片方の手は、自分の股間に滑り込み、まだ乾ききっていない精液を愛液と混ぜ合わせながら陰唇をかきむしった。

「あ……あん……すみれさん、そんなに朝から……」

「だって……冬馬さんの朝の精子、濃くて美味しそうだから」

口の中で、ペニスがさらに硬化するのを感じた。すみれはそれを合図に、吸い付くように啜り上げる。舌で鈴の部分を激しく刺激し、歯茎で軽くこする。

冬馬はうめき声を上げ、腰を浮かせた。

「もう……出る……!」

「出して……あたしの口の中で、たっぷり出して……」

その言葉に引き金が引かれた。

どくっ、どぷっという脈動と共に、熱く濃厚な精液がすみれの喉の奥に迸った。彼女はむせながらも飲み干そうとし、こぼれ落ちる白濁を手で受け止め、自らの顔に塗りつけた。

「ごくっ……んっ……ふぁ……」

やがて射精が終わると、すみれはべっとりと精液で汚れた顔を上げ、冬馬に見せた。

「どう? この顔……朝からあなたの精まみれよ」

冬馬の目が、欲望で曇った。

「……すごくエロい。でも、まだ足りない」

彼はベッドから起き上がり、すみれの手を引いて立ち上がらせた。

「今日は一日、すみれさんを僕だけのものにする。まずは……この服を着て」

冬馬がクローゼットから取り出したのは、すみれの娘が高校時代に着ていたセーラー服だった。少し色あせた紺色の上着と、短すぎるプリーツスカート。

「え……まさか、これ着るの?」

「そう。すみれさん、今日は僕の従順な女子高生でいて」

抵抗したいという羞恥心と、そんな姿を見せたいという欲求がせめぎ合う。しかし結局、すみれはうなずき、自分の服を脱ぎ始めた。

四十路のふくよかな体が、若い娘用の制服に収まるはずもない。上着のボタンは乳房の膨らみに押し上げられ、隙間から乳首の色が透けて見える。スカートのウエストはきつく、お腹の肉がはみ出し、丈は危険なほど短く、脚を動かせば陰毛がちらりと覗く。

「き、きつい……はちきれそう……」

「いいよ、それで。むしろ、はちきれんばかりの感じがたまらない」

冬馬はスマートフォンを取り出し、写真を撮り始めた。

「ほら、すみれさん、女子高生っぽく『はい、チーズ』って言って」

「ば、バカ……こんな年で……」

「お母さんじゃないよ。今日はボクの可愛い後輩でしょ?」

その言葉に、すみれは顔を赤らめながらも、わざとらしく腰をくねらせた。

「は、はい……先輩。私……授業中でもずっと、ここがむずむずしてたんです」

手でスカートの裾をめくり、パンティーをはいていない股間を露わにする。濃い陰毛と、少し弛んだ陰唇の割れ目がむき出しになる。

「見て……この緩んだオマンコ……女子高生にはありえないくらい、使い込まれてるでしょう? でも、先輩のチンポでまたぎゅっと締め直してほしいな……」

「いいよ。じゃあ、まずはお仕置きからね」

冬馬はすみれをベッドに押し倒し、うつ伏せにした。そしてスカートをめくり上げ、尻を完全に露出させる。

「今日は、ここを重点的に開発するよ」

「え……まさか、またお尻の穴……?」

「そう。昨日は舌だけだったけど、今日はもっと奥まで」

冬馬がベッドサイドの引き出しから取り出したのは、細めのディルドーとたっぷりの潤滑剤だった。すみれはそれを見て、股間がじわっと熱くなるのを感じた。

まずは舌から始まった。冬馬はすみれの肛門の皺に舌先を押し当て、じっくりと舐め回す。くちゅっ、くちゅっという音が響き、羞恥で体が震える。

「ああ……やめて……そこ、汚いのに……」

「汚くていい。すみれさんの全部が好きだ」

舌の攻撃は執拗に続き、やがて指が加わる。潤滑剤をつけた人差し指が、皺くちゃな穴の縁を押し広げ、ゆっくりと中へ入っていく。

「んっ……! いた、い……」

「我慢して。そのうち気持ち良くなるから」

指が一本、そして二本と入り、中をかき回される。最初は痛みしかなかったが、次第に変な快感が混じり始める。前立腺らしき場所を刺激され、思わず腰が跳ねる。

「あっ……! そこ、変な感じ……!」

「気持ちいいでしょう? じゃあ、次はこれで」

ディルドーの先端が、濡れた肛門に押し当てられる。細いとはいえ、指よりも太い。すみれは息を詰まらせ、うつ伏せのままシーツを強く握りしめた。

「い、いきますよ」

ずぶりっ。

「ひゃあっっ!」

異物が直腸に入り込む鋭い痛み。しかし潤滑剤がたっぷり使われているため、思ったよりもスムーズに奥まで入っていく。

「ああ……入った……お尻の穴に、こんなものが……」

「動かすね」

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AIが紡ぐ大人の官能短編『妄想ノベル』案内人です

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