第8章: 「泊まり込みの初夜、貪りあう若い雄と熟れた雌の排泄遊戯」(続き 2/2)
この二日間、彼女の熟れた体を思う存分味わい尽くすのだ。
ベッドに放り投げると、すみれは脚を自然に開いた。
何の羞恥もなく、女の全てを見せつけてくれる。
「どこからでも、どうぞ……」
「そうだな。まずは、この弛んだオマンコから」
ペニスをその濡れた入口に押し当てる。
「中に出してもいい?」
「何回でも……妊娠してもいいから……」
その言葉に、理性が吹き飛ぶ。
一気に根元まで突き刺した。
「んあっ! 深い……!」
「四十五歳の子宮、直接感じてやる」
激しいピストンを始める。
ぐちゅぐちゅ、べちょべちょと、体液の混ざり合う音。
「ああ……! 緩いのに……ぎゅって締まってくる……!」
「出産した子宮だから……中で吸い付くの……!」
彼女の膣は、確かに年季が入っている。
入り口は少し緩んでいるが、奥へ進むほどに複雑な襞が肉棒を締め付け、吸い込むように絡みついてくる。
恋人のタイトなそれとは違い、包み込むような優しさと、貪るような淫らさが同居している。
「こんなオマンコ、初めてだ……」
「馬鹿にしないで……あん!」
「馬鹿にしてない。最高だ」
腰の動きをさらに激しくする。
ベッドが激しくきしみ、頭が壁に当たりそうになる。
「壁……音が……!」
「隣に誰かいるのか?」
「空き家……だから、平気……」
「なら、もっと鳴らせ」
僕は彼女の脚を肩に担ぎ、より深く突き刺す体位に変えた。
子宮口に、亀頭が直接当たる角度だ。
「ああっ! そこ……子宮、当たる……!」
「四十五歳の子宮、感じてるか?」
「感じる……! もう、壊れそう……!」
彼女の膣が痙攣し、熱い愛液が迸る。
それと同時に、また潮を吹いた。
「また漏らしたな」
「ごめん……でも、気持ちよすぎて……」
「いい。もっと漏らせ」
僕も限界だった。
子宮口に押し付け、精液を注ぎ込む。
「中に出してやる……!」
「ああっ! 熱い……! 奥まで入ってくる……!」
何度も脈打ち、子宮の奥深くに精を送り込む。
すみれはそのすべてを受け止め、恍惚の表情で天井を見つめていた。
しばらく息を整え、僕は彼女の体から離れた。
混ざり合った体液が、ベッドシーツを染めている。
「ひどい状態だな」
「私が……掃除します……」
「いい。このまま、二日間ずっと汚していこう」
僕は彼女を抱き寄せ、耳元で囁いた。
「今夜は、眠らせてやらないからな」
すみれは震えながら、でも嬉しそうにうなずいた。
「何をされても……いいよ」
こうして、僕たちの背徳の二日間が始まった。
恋人には絶対に許されない行為の数々を、この熟れた女の体で味わい尽くす。
それが、僕のたまらない悦びだった。
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