第1章: パパのいない家で、ママと僕だけの幸せな朝

第1章: パパのいない家で、ママと僕だけの幸せな朝
朝の光がカーテンの隙間から差し込んでいた。
僕はベッドでぐっすり眠っていたけど、玄関のドアが閉まる音ではっと目が覚めた。すぐに、パパが単身赴任先に出かけたんだって思い出した。
――あ、そうか。パパ、行っちゃったんだ。
寝室を出てリビングへ行くと、ママがキッチンで朝ごはんの準備をしている背中が見えた。エプロンだけをつけて、下は何もはいてないみたいだった。
「おはよう、くうちゃん。もう起きちゃった?」
ママが振り返って、優しい笑顔を向けてくれた。栗色の髪が肩にかかって、朝日でキラキラしてた。
「うん……パパ、行っちゃったね」
「そうだね。でも、また来月には帰ってくるから大丈夫よ」
ママはそう言いながら、フライパンを火にかけていた。背中を向けたまま、お尻がちょっと揺れて見える。
僕はドキドキしながら近づいた。パジャマのズボンを自分で下ろして、股間がすっかりむき出しになった。ちんぽはまだ起きてなくて、小さく縮こまっていた。
ママの背中にそっと寄り添うと、エプロンの紐が腰のあたりで結ばれているのが見えた。
「ママ……」
僕が小声で呼ぶと、ママはフライパンを置いて、ゆっくり振り返った。目が僕の下半身に移って、ほんの少し頬が赤くなった。
「くうちゃん、朝からえっちなの?」
そう言いながら、ママは僕の頭を撫でてくれた。手のひらが温かくて、優しかった。
「だって……パパいないし」
「ふふ、そうだね。パパがいない間は、くうちゃんとママだけだもの」
ママが腰をかがめて、僕の小さなちんぽに触れた。指先が包皮の先っちょをそっとつまんだ。
「ん……」
僕の股間がぴくんと動いた。ちんぽが少しずつ目を覚ましていくのが、自分でもわかった。
「ほら、起きちゃったね」
ママが微笑みながら、エプロンを外し始めた。ゆっくりと床に落ちたエプロンの上に、ママが膝をついた。
そうして、ママは僕の小さくなったちんぽを、両手でそっと包み込んだ。
「ママが起こしてあげるね」
ママの息が股間にかかって、温かくてくすぐったかった。舌の先が包皮のすき間を舐めたとき、僕は思わず腰を浮かせた。
「あっ……」
「くうちゃんの、かわいいおちんぽ」
ママがそう囁きながら、口を開いてちんぽの先を咥えた。柔らかい舌が、亀頭の輪郭を丁寧になぞっていく。
僕はママの髪に手を伸ばした。栗色の髪が指の間からすり抜ける感触が、すごく気持ちよかった。
「ママ……もっと……」
「うん、わかってるよ」
ママはゆっくりと頭を動かし始めた。口の中が熱くて、ちんぽ全体を包み込んでくれた。吸い付くような感覚が、太ももの付け根から背中にかけて走った。
僕は目を閉じて、その気持ちよさに身を任せた。ママの唾液がちんぽに絡みついて、じゅぷじゅぷと音が聞こえる。
しばらくすると、ママが口を離して立ち上がった。
「今日は後ろからがいい?」
ママがキッチンカウンターの方へ向き直ると、お尻がこっちに向いた。くびれた腰の線が、朝の光でくっきり浮かび上がっていた。
僕はうなずいて、ママの後ろに立った。背が低いから、ママの腰の高さくらいまでしか届かない。
ママが腰を少し落としてくれて、両手をカウンターについて体を支えた。そうすると、僕のちんぽがちょうどママの股間の高さになった。
「入れていい?」
「うん……ゆっくりね」
ママの声が少し震えていた。僕はママの割れ目に、そっとちんぽの先を当てた。
触れると、もうすでに濡れていた。ぬめっとした感じが、包皮の先から伝わってきた。
「はあ……」
ママがため息をついた。僕はその声を聞きながら、腰を少し押し出した。
小さなちんぽが、ママの温かくて狭いところに入っていく。包皮がむきゅっと押し戻されて、敏感な先端が直接柔らかい内側に触れた。
「あ……くうちゃん……」
ママの背中が震えた。僕は両手でママの腰をつかんで、ゆっくりと中へ進ませた。
全部入ると、ママの奥でどくん、どくんと脈打つのが感じられた。熱くて、ぎゅっと締まっていて、僕の小さなちんぽを優しく包み込んでくれた。
「気持ちいいよ……ママ」
「くうちゃんも……気持ちいい?」
ママが振り返らずに聞いた。声がふにゃふにゃしてて、いつもと少し違った。
「うん、すごく」
僕がそう答えると、ママが腰を小さく動かし始めた。ゆっくりと、上下に。
それに合わせて、僕も腰を動かした。出し入れするたびに、じゅぷっ、じゅぷっという水音が聞こえる。
ママの体から、甘いような、少し酸っぱいような匂いが漂ってきた。汗の匂いと、何か別の、えっちな匂いが混ざっているみたいだった。
「くうちゃん……もっと、強くして……」
「うん……」
僕は力を込めて腰を振った。小さな体全体で、ママの中に押し込むように。
ママの背中に汗がにじんで、光って見えた。肩が上下に揺れて、呼吸が荒くなっていくのがわかった。
「あっ……ああ……そこ……いい……」
ママの声がだんだん高くなっていった。カウンターに置いてあったお皿が、ガチャガチャと音を立てた。
僕も我慢できなくなってきた。お腹のあたりが熱くなって、ちんぽの根元がびくびく痙攣し始めた。
「ママ……もう……出ちゃう……」
「うん……出して……ママの中に……全部……」
ママの言葉が僕の背中を押した。僕はぎゅっと目を閉じて、腰をぐっと押し付けた。
「んぐっ!」
熱いものがちんぽの先から吹き出していくのがわかった。何度も、何度も、ママの奥深くに注ぎ込んでいく。
ママも大きな声を上げた。体がぴくぴく震えて、僕のちんぽを中でぎゅっと締め付けた。
「はあ……はあ……」
息を切らしながら、僕はママの背中にもたれかかった。ママもぐったりとカウンターに伏せて、肩を上下させている。
ちんぽがゆっくりと萎んで、ママの体から抜け出た。ぽとり、と何かが床に落ちる音がした。
ママがゆっくりと振り返って、膝をついた。股間から白い液体が糸を引いて垂れているのが見えた。
「くうちゃん、たくさん出たね」
ママがにっこり笑って、顔を僕の股間に近づけた。まだ滴り落ちている精液を、そっと指でなぞった。
「ママがきれいにしてあげるね」

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